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理容師も違和感を感じない自毛植毛:夕刊フジ
2009年3月31日に掲載

ヨコ美クリニックでは理容師が違和感を感じないほど自然な植毛術や、外科治療・薬物治療のどちらでも、患者にとって最善の治療を受けることが出来ます。今回は夕刊フジに紹介されております。

理容師も違和感を感じない植毛術(FUT)

当院(ヨコ美クリニック)院長の今川賢一郎は、植毛分野での20年以上の経験を持ち、植毛界の先進国アメリカでも、世界中の医師の中で100人程度しか認定されていない、アメリカ毛髪外科専門医制度(ABHRS)に、日本人としては最初に認定されております。2008年ローマで行われた国際毛髪外科学会のワークショップの写真も今回の記事で紹介されました。
※FUTを完璧に行えば、理髪店でシャンプーしている時でも、理容師が違和感を感じないほどの仕上げとなります。

毛髪を1つの毛穴単位に株分けし植える

欧米ではFUTが考えられうる最高の方法という評価が定着し、私は日本でもFUTであるべきだと考えています。
日本人のヘアは黒髪で太いのでどうしてもFU株より大きな株だと不自然に見えてしまうからです。
当院では、厳密な意味でのFUTをおこなっております。
厳密な意味でのFUTというのは、株のサイズが非常に小さく、1つの株に毛髪は2本以下となり、密集した植毛が可能となります。
ただし、それだけの技術も必要で、かなり熟練したクリニックで行わないと、効果が出ません。

デンスパッキング(高密度植毛)とメガセッション(一度に2500株以上のドナーを採取すること)

当院では1平方センチあたり35-40株、70-80本の植付けが可能です。それも、1回か多くても2回ですみます。
1回で施術可能な本数は10年前では1000株(2000本)くらいでしたが、現在では4000株(8000本)くらいは可能となっております。

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