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自分の髪を多量に高密度:アサヒ芸能
2009年1月8日に掲載

自然で高密度の自毛植毛を実現するにはFUTが最善の方法であり国際学会でもベストと評価されていることや、機械を使用した植毛は株にダメージを与えてしまい、結果的に発毛率がダウンしてしまうといった記事内容となっております。

薄毛の根本治療

男性ホルモンの影響を受けにくい後頭部からドナーを採取し、薄毛の場所に毛根ごと移植する治療方が自毛植毛です。日本でもその技術が認知され始めました。ただ同時に問題も起きています。 それは、充分な知識、技術をもたない医者が施術しているケースが見られることです。
自毛植毛には自毛植毛術についての知識を熟知していること、そしてそれを実現するための技術があることが必須です。この2点がなければいい結果は得られません。

1度に3000株(6000本)の植毛も

現在世界的に、FUTという植毛方が主流となっています。後頭部、側頭部からドナー(植える髪)を採取し、それを「FU」=毛穴と、起毛筋、皮脂腺等の組織がセットになっている毛髪の解剖学的単位ごとに分けて薄毛部分に移植する方法です。
大事な事は株にダメ―ジを与えない事。非常に細かい手作業になります。医師とスタッフの根気が成果に関わってくるといっても過言ではありません。クリニッ クによってはこの作業を機械によって行うこともありますが、株にダメージを与えてしまい、いい結果につながらない事が多いです。
国際学会でも機械による施術を肯定する医師はほとんどいません。

クリニック選びのポイント

まずはカウンセリングを充分に行う事。その時に以下の点をしっかり確認し、具体的な数値で回答が無い場合は注意が必要です。
何株植えるのか。
1株は何本なのか
1株はいくらなのか

ヨコ美クリニックの技術

現在ヨコ美クリニックでは、一度の手術で2500株を植える「メガセッション」1平方センチあたり35株(70本)を植える「デンスパッキング」という技術を駆使しています。カウンセリングは無料です。

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