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ワークショップで植毛術を披露:日刊ゲンダイ
2008年6月26日に掲載

5月30日~6月1日にローマで行われたワークショップの模様や手術前のカウンセリングの重要性が掲載された記事内容となっております。

ローマのワークショップにて植毛術を披露

イタリア・ローマで開催された国際毛髪外科学会主催のワークショップにて、 世界から120人の植毛医が集まり技術を披露する中、アジア人でただ一人今川院長が招待されました。その内容はイギリスのタイム誌でも報道されています。
ワークショップではイタリア人の植毛医とペアを組み、植毛手術内容を大型スクリーンで会場にライブ中継されました。イタリア人の植毛医からは、この患者はハッピーだった、との評価を頂きました。

自然で濃い仕上がりが期待できるFUTとは

世界で植毛手術の主流となっているFUTとは、植毛先進国のアメリカで主流となっている手術方で、薄毛になりにくい後頭部・側頭部から植毛する毛を採取し、それを顕微鏡下で株分けし、1株ずつ手で植えていく方法です。
FUTで最も重要なのがカウンセリングで、患者一人一人に合った治療シナリオを作り、それに沿って手術をしていきます。繊細な感覚と技術、職人技に近い根気が必要となります。

良い結果を得るには植毛医を選ぶ事から

今川院長は、「薄毛治療を決意したら、まず植毛医を選ぶことから始めてほしい」とのこと。
ヨコ美クリニックの手術時間は、では3000株(6000本)の植毛手術で8~9時間。
手術の翌々日にはシャンプーも可能。手術価格も海外基準を採用し、1株4~5ドルの相場。
これは日本では非常にリーズナブルな価格となっています。
カウンセリングは無料なので気軽にクリニックを訪れて下さい。

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