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国際毛髪学会にてオペを担当:日刊ゲンダイ
2008年3月20日に掲載

「毛髪の濃さ」と「自然な仕上がり」や、世界標準の植毛技術「FUT」について日刊ゲンダイで紹介しました。また5月30日からローマで開催される国際毛髪外科学会のワークショップについての記事内容となっております。

日本人の植毛選択率

植毛には60年以上の歴史がありますが、それは薄毛部分をいかに濃く、そして自然に見せるかの歩みでもあります。 この2つをクリアできるのが今の段階ではFUTとなります。
アメリカでは薄毛の改善を希望する4分の1の人が植毛を選ぶと言われますが、日本ではわずか2%とか・・。
ただし、植毛は濃くする事は出来ても、既存の毛髪の抜け毛の進行を止める事は出来ません。抜け毛の原因であるDHTという男性ホルモンの働きを抑制するといわれるプロペシアなどの薬品と上手に組み合わせて植毛を
考えてほしいと思っております。

国際毛髪外科学会でオペを担当

当院院長の今川賢一郎が主催したアジア初の毛髪手術(ワークショップ)で、
植毛界のドンと呼ばれるジェームス・アーノルド医師が「ワン・オブ・ザ・ベスト」との賛辞を寄せたほどの高評価を
頂き、5月にはヨーロッパで開かれるワークショップにもアジアの代表として参加します。

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