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将来は一度に7000本の植毛:アサヒ芸能
2008年3月6日に掲載

ヨコ美クリニックの植毛手術が、一度で多株数、高密度を植毛する世界水準の技術であり、
それを可能にするために高い技術力と経験が必要になることまた、院長自らが全工程に関わることの必要性についての記事内容となっております。

世界水準のテクニック

日本でも近年認知されてきた自毛植毛ですが、ヨコ美クリニックでは世界のスタンダードになっているFUTという技術を採用しています。
FUTの工程は、後頭部から植毛する髪を採取しその髪を顕微鏡下でFU(毛穴)単位に株分けします。
それを薄毛部分にスリットをいれて植え付けていくという方法です。医師とスタッフの高度な技術が必要となります。
さらに、ヨコ美クリニックでは一度に高密度で植え付ける、メガセッション、デンスパッキングという技術を駆使しています。

メガセッション デンスパッキングとは

メガセッションとは一度の手術で2500株(5000本)を植毛すること。
デンスパッキングとは1平方センチあたり35株(70本)以上の密度で植毛することです。
他院では一度に1500株が限界というクリニックも多くあります。
また、オートメーション化するために機械を導入しているクリニックもありますが、FUを傷つける可能性が高く、自然さと濃さでFUTに対しては劣ります。

ヨコ美クリニックのこだわり

ヨコ美クリニックでは植毛に機械は使用せず、全て手作業で行っています。
今川院長が全行程に関わります。スタッフも派遣ではなく、全てクリニックのメンバーです。

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